Tributary のアプリアイコン

Apple Music Utility

Tributary

好きなプレイリストを、ひとつの流れへ。重複をまとめ、変化をまた流し込む。

  • 重複曲を自動で1曲に
  • 何度でも同期
  • 元プレイリストはそのまま
Tributary の統合プレイリスト画面

A living merged playlist

まとめて終わりじゃない。変化を、また流し込める。

ワークアウト、作業用、夜の散歩。用途ごとに育った Apple Music のプレイリストを選ぶと、 Tributary が重複曲を1曲にまとめ、新しい統合プレイリストを作ります。 元のプレイリストが変わったら、必要なときに同期。いつもの Apple Music の中で、そのまま聴き続けられます。

重複は、そっと1曲に

同じ曲がいくつのソースに入っていても、統合先では1曲だけ。プレビューで完成曲数と変更内容を確認できます。

元のプレイリストはそのまま

ソースは読み取るだけ。Tributary が作成・更新するのは統合先だけなので、これまでの整理を壊しません。

変化を、何度でも同期

追加された曲も、外された曲も「今すぐ同期」で反映。複数の統合先は「すべて更新」でまとめて最新にできます。

流れをいくつでも作れる

運動用と集中用など、ソースの組み合わせが違う統合プレイリストを複数管理。曲順も元の順・タイトル順・シャッフルから選べます。

選ぶ。確かめる。あとは同期する。

  1. ソースを選ぶ一緒に聴きたい Apple Music のプレイリストを選択します。
  2. 変更を確かめる追加・削除・スキップされる曲と、完成後の曲数をプレビューします。
  3. Apple Music へ作る統合先を保存。次からはワンタップで同じ流れを更新できます。

Private by design

あなたの音楽は、あなたの端末に。

アカウント登録、解析 SDK、広告 SDK、開発者サーバーはありません。 処理は端末内で行い、通信先は Apple Music だけです。

必要なもの
iOS 17以降と、有効な Apple Music サブスクリプションが必要です。 Apple Music カタログに一致しないローカル曲はスキップし、結果画面でお知らせします。

好きなプレイリストを、ひとつの流れにしよう。

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サポート / お問い合わせ

不具合の報告・ご要望・お問い合わせは、以下までご連絡ください。

メール: rick@maji.wtf